全社員及び関連企業を対象に3月19日、20日、25日の3日間に分けて、墜落制止用器具(フルハーネス型使用)特別教育(特別教育規程で示されている5項目の教育(6時間))を行い、墜落制止用器具の重要性について理解させ、労働災害防止に努めました。